全国に耐用期間が過ぎたが対策できてない管路が多数あり下水道管の腐蝕劣化で陥没事故,人命事故が多発している。

下水道躯体を処置対策するのでなく常に根源の下水自体を処理すれば、

根の根対策=天文学的節税

 

-提案-

下水道のマンホール部の下水水中に常にfree存置!

※点検・交換も簡単!

下水水中で『継続して無垢な二価鉄イオン発生』し二価鉄イオンを下水に反応させ処理[硫化水素やメタンガス,その他]が発生しないように結合固定し発生因子を消す

⇒下水道躯体の腐蝕劣化を根源から対策する。

 

〈材〉

2㍉以下の鉄材粉粒と粉にちかい炭素材粒とを十分混合分散したものにデンプン接着ノリを必要限度加え短時に練り上げた後、→成型し、→時間を置かず一貫して(できるだけ速やかに)乾燥装置で《完全乾燥》~or接着ノリを炭化。

 

・材のひび割れ発生品はそのまま使える

・材に破損品が発生すれば砕き、袋に入れ使う

 

無駄なく使え、下水道管路の寿命対策になると同時に人命事故も爆発事故も無くす。

※今日現在・・・5000km/2m直径以上の管路

 

MOVE   無有産研究所

杉本幹生

Tel   090 8363 5734