【除染土処理】

従前からの技術に囚われない発創

容易・安価・安全・迅速

 

◾世界中にはたくさんの原子力施設があり、全て事故のリスク負う。←転ばぬ先に備え置く!

福島原発事故の折り発生した汚染土は今もフレコン袋に入れられ野積みのまま

汚染土から原子・分子レベルの放射性物質をALPS技術に頼らず〈安価な方法で〉〈効率よく〉〈安全に〉除去できないかZ~OOと考査してきた

【学者にない着想】

開発初期にありがちな失敗を限りなくゼロにした発創

ー活性炭の穴は大き過ぎー

そこでPAT5258171原理

金属から[鉄電子]を不可逆に奪取して[鉄の陽子]を不安定にすれば、陽子は《無垢な2価鉄イオン》になって放出され戻れず、金属鉄には超極微な無数無量の原子・分子サイズで放射性物質よりわずかに大きい穴が形成され〈スポンジ状の抜け殻〉になる。⇔当たり前!

だから、スポンジ部分に除染された超超極微の放射性物質が吸着ホールドされ捕集されるのではないでしょうか❓️ ⇔無垢な2価鉄が脱け出した濾過材〈スポンジ状の抜け殻〉には放射性物質が吸着捕集

放射性物質を吸着した濾過材をたくさん集めて大深度へ埋設処理する。

一方、濾過後の水には「鉄から溶出した鉄イオン」が豊富に含まれており溶存態2価鉄,その他に変換して有益に再利用すればよい

空創の案を散布すれば、鉄電子と鉄イオンが抜け出た殻が再び地球の水圏水域で浄化処理に活躍してくれる

 

杉本

〒759-0207

宇部市大字際波616番地

起こしてはならない万が一に備え備蓄(数年毎に新品入れ換え) 旧品は周辺水域に散布