御厚配賜り有難うございます。

11.25のニュースより

 

世界中で地獄が始まっている‥‥気候変動,温暖化(メタン186ppb,一酸化窒素331.1ppb ,二酸化炭素407.8ppm,他)の問題もマイクロプラスチック塵の海洋汚染問題も その他すべての地球環境問題も 無責任かつエゴで傲慢な人類の経済活動を起因とする人為由来の化学物質に源流がある。と考え、 水圏を対象に対策する

[転ばぬ先の(杖Fe2+)]

現代は技術進歩があり、優秀な学者,専門家のいる時代。 ★人為の化学物質によって何かが失われ、★バランスを崩して何かが起こる。と、取り返しのつかない環境問題が次々と起こること十分予想(想定)される訳だが根源(人為の化学物質による二価鉄Fe2+固定)を探らず無視や無関心のまま見過し負のスパイラル突入、

事前の警告も対策もせず放置のツケが環境悪化へと具現化し尻に火がついた

……………………

 

※たとえ自己の利益に繋がらなくてもベクトルを合わせ協働するのも利他愛(弘法大師:方円の器の中の水の教え)

 

[元凶は人為de化学]

地球環境悪化は温暖化ガスばかりではない筈。

現行の温暖化ガス削減の日本技術(機械改良.産業装置改善,CCS貯留,ガス吸着固定,水素合成用,他 )ではイニシャルコストが高価、ランニングコストやメンテナンスが掛かり続ける。※この技術稼働そのものが温暖化ガスを生む。

◆不特定多数誰もが何処ででも削減出来る技術ではないから積極的協働は不可。だから、

これ等の障害すべてを無くさなければ世界中に拡散出来ない。

 

 

例えば:気候変動,水環境の問題として現れた件。

そこで、地球水圏に対策ス!!Fe2+補給

 

産業革命以降、人類の経済活動によって排出する人為由来の化学物質すべてに起因し失われたものの一つ[溶存態Fe2+]

地球の動植物にとって必要不可欠の必須ミネラル“水溶性の二価鉄Fe2+《溶存態二価鉄》”の溶存量が極端に減少し続けると仮説。

仮説の根拠例 ‥⇒ 第二次大戦以降の農業は化成肥料や農薬を多用してきた為、 結合力に優れるFe2+は化学物質と結合して溶存態を失えば水路,土壌の生き物動植物に吸収摂取しづらくなり『貧鉄状態』に陥った為、 農業の自然環境(用水路,耕作地,土壌微生物)調和が崩れ、生き物動植物の循環連鎖が激変し多様性が大きく減り今に至る現実が説を証明。

※無垢なFe2+でない鉄化合物や錯状態鉄では多機能は発揮されない。

※IPCC COP を重ねるだけでなく安全で確実に成果をだすアクション‥‥

 

【無比無類】

化学力と科学力を併せ持ち変幻自在に多機能を発揮する『生成期の無垢な二価鉄Fe2+』以外に地球環境問題を解決する素材はない。

『生成期の無垢な二価鉄』を生成する技術は 鉄/炭素混合密着体(電位差:酸化還元電位差,電気陰性度差でエネルギー不要&メンテナンス不要)をつかう。

 

核“最悪の発明”

誰もが仲良くしたいと思うし一番願う事

生存競争は互いに競い争うシーソーであり、激しい戦いの中で生存する生き残り競争から猜疑心が生まれる。

その上 思想が異なったり生活圏の環境事情も異なる国家が相手が恐る強力な武器(核)をもてば 尚更に手放さず威嚇にも抑止力にも使う。(米国,北朝鮮,他国の例)

武器持つ国家間はデタントや取引にもつかう。

原発も核の転用も廃絶も大変悩ましい問題

 

杉本幹生   拝