注意⇒‘使用済’の使い捨てカイロから、二価鉄イオンは生成しません。 

 

《二価鉄イオン生成体》

誰も気付かなかった[コロンブスの卵]技術《PAT5258171》が単純で[目からウロコ]でも

開発者が積年の苦悩.犠牲.苦心から産まれている。

似て非なる偽物つくり(PATパクリ)は 犯罪です。

教育者:教える本物と義務 ・特許技術とは…, 本物技術とは…何か

 

………厳禁理由………

消費期限切れ or 未使用の使い捨てカイロは固まっていない。

だから、

接着剤を加えて練り、塊にする必要がある。

カイロを開封.暴露するだけで、

即、空気中の酸素と湿気に触れて鉄粉は酸化発熱反応する。 + しかも、塊ダンゴにする為に加える接着剤の水分が酸化発熱を加速する。

この時点で最も重要な鉄粉(100μ)は全て酸化被膜(3価)をつくり、0価の鉄(金属鉄)性状を失ってしまう。

※*錆びた鉄は還元し金属鉄(0価)に戻さないままでは、二価鉄イオンを生成しない。←化学の常識

※*カイロの酸化促進用として配合している‘湿気+塩+活性炭’で酸化促進され鉄粉の電子は電位差で炭素へ奪い取られ発熱が継続していくから、炭素の鉄電子受け取り能力はほぼ満了で発熱が終了する。←炭素の目的.役割

※*炭素に鉄電子を受け取るキャパシティ.能力が満了し無ければ電子は流れず、鉄イオンは遊離しないから、二価鉄イオン生成の溶出体にならない。←カイロとして発熱終了/電位差了だから

◆◆上述の理由から『「使用済」の使い捨てカイロ』は謂わずもがな、当然鉄イオンは生成.溶出しない

「使い捨てカイロ」を「二価鉄イオン生成材」としては使えない理由

鉄/炭素密着の二価鉄イオン生成技術(PAT5258171)を妨害することになる

・[鉄炭団子]は登録商標

[真に遺憾な行為]

万民が納得できる原理と二価鉄遊離理論の説明を求めます!。

本物(根本的原理)を知らず,理解せず、多数の市民 子供達 学生へ宣伝・教えるエセ貢献………とは呆れ果てる。

パクリは苦労を重ねて確立した技術をあたかも貢献の如く………原理知ったかぶり、化けの皮のお粗末

 

杉本幹生:文責