私の考え方は陸の水質悪化が海の疲弊,衰退と気付き、鉄分補給の必要性から二価鉄生成技術に至りました。すべての生き物動植物にとって必要不可欠の必須ミネラルを継続して生成することが

海の生き物を育てる。

その為にも原点の小川,河川を善くする

 

メダカの学校!

― 非常識を奇跡に ―

例えば、 汚染(水質悪化,ヘドロ等有機腐食物の堆積,悪臭発生,他)の問題を確実に解消しなければならない。

 

水環境整備の対応する技術を問われる問題だから

解決するため『生成期の無垢な二価鉄イオン技術』を提案する。

 

【根拠と実証】

生成期の無垢なFe2+二価鉄がもつ特徴《化学的機能と科学的機能》を小川,水路に活用する独創手法。 PAT

 

◎無垢なFe2+の化学力により水圏水域に溶存する化学的不純物や悪臭を化学結合して処理、

◎無垢なFe2+の科学的機能によりヘドロ等の有機腐食堆積物の微生物を活発化して分解する。

同時に、 腐食有機物が生成する有機酸とFe2+で光触媒を合成しヘドロ等を分解する。

☆ヘドロ等を分解すれば自ずと悪臭発生は止まるし、※悪臭はFe2+との結合で解消する。

 

◇[Fe2+の生成装置]を目的の水圏水域で稼働し 二価鉄イオン拡散

◇[Fe2+の溶出材]を目的の水圏水域全体に広く散布し水底で発生する。

 

【有効有益ご確認】

◆実験貸与供与は可能なので是非実効性を先様で確認下さい。

【二価鉄生成材】

電池の原理:メンテナンス不要でエネルギーを使わず継続して生成期の無垢な二価鉄を発生するには鉄と炭素を固密着して水中に置くと電位差からFe2+を溶出 (知財技術)

生成装置は二価鉄生成材を水中で粉粒化しイオン化。

 

杉本幹生

Tel 090 8363 5734